2005年06月08日
DESTINY PHASE-35から38
SEED DESTINY PHASE-35から38のあらすじ
レジェンドはアスランに…。
PHASE-35「混沌の先に」
デュランダルの演説に触発された人々が、地球各地でロゴスのメンバーを 襲撃。一方、アークエンジェルは、満身創痍でオーブを目指す。
PHASE-36「アスラン脱走」
デュランダルはシンに新型モビルスーツ「デスティニー」を与える。 アスランにも新型の「レジェンド」を与えようとするが、アスランは デュランダルの思想に強い違和感を感じ始めていた。
PHASE-37「雷鳴の闇」
ミネルバから逃走したアスランは、シンとレイの追撃を受ける。 だが、シンはアスランに銃を向けることをためらっていた。 時を同じくしてデュランダルは、地球軍に対して一大作戦を開始する。
PHASE-38「新しき旗」
ザフトと有志地球連合軍は、ロゴスの本拠地ヘブンズベースに迫る。 しかし戦闘はロゴス優勢に展開する。
レジェンドを当初アスランに渡す予定だっということは、ストライクとインフィニットはザフト製でもデュランダルの知らないところで作られたのだろうか?どうせ、すでにエターナル格納されているのだろうな。でも、ラクスはあいかわずアステロイドベルトのヤマト状態でどうやって情報収集しているのだろうか?ま、クライン派から情報を得ているのだろがそれなら宇宙に行く意味も無いような気もするが今後の展開に期待といったところだろう。
しかし、DESTINYって伏線というよりはお膳立て演出が多すぎて意外性にかけると思うのだが…。とりあえず、SEEDシリーズも今回限りとのことらしい。
Posted akei : 2005年06月08日 13:10 | 【ガンダム】
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