2005年08月23日

DESTINY PHASE-45から49

宇宙でのアカツキはドラグーン装備ということは奴がパイロットか?
そして、ミーアは某フラグを消化するようだ。

以下シャア専用ブログより

PHASE-45「変革の序曲」
レクイエムの攻撃で、プラントはパニックに陥っていた。第2射が発射される前になんとしてもレクイエムを潰せと言うデュランダル。そして、レクイエムの第一中継地点フォーレに向かった月艦隊に対し、ミネルバにはレクイエム本体に向かえと命令が下る。ミネルバがとったのは陽動と奇襲作戦、シン、レイらが陽動に出た隙にルナマリアの操るインパルスがレクイエムのコントロール部分へ向かう。

PHASE-46「真実の歌」
レクイエムは破壊され、プラントには一応の平穏が戻った、そんな中月の自由都市コペルニクスに向かったアークエンジェル。久々の休息にとラクスはアスラン、キラ、メイリンを護衛に連れ町へ出掛けるそこで彼らはなんとミーアのハロに出会う。しかしそれは罠だった。ラクスに向けられる銃口その時ミーアがとった行動は…?

PHASE-47「ミーア」
ミーアの残したポーチの中にあった一枚のメディアディスク。それはミーアの日記だった。整形し、慰問ライブに赴き必死でラクスを真似る日々。そこにはアスランへの想いや自分自信への不安が赤裸々に語られていた。読み終えたラクスの胸にはミーアのことばがリフレインする…。その時再びデュランダルが世界に向けて演説を始める彼の説く「デスティニープラン」とは果たして…?

PHASE-48「新世界へ」
デュランダルの発表した人類の存亡をかけた防衛策「デスティニープラン」。それは、全人類が自分の能力にみあった立場と役割につくというものだった。議長の言う戦争の無い誰もが幸せな世界のために戦おう。レイはシンにそう告げる……。
【0907 追記】
デュランダルが発表したデスティニープランは遺伝子工学技術で、先天的な資質を調べ、全ての人に適切な役割を与えると言うものだった。プランの内容に困惑するシンに、デュランダルの目指す世界をつくるのが、自分たちの使命だと説くレイ。各国に同様が広がる中、カガリが率いるオーブはプランの導入を拒否して臨戦態勢に突入。その動きに呼応した連合軍アルザッヘル基地に対し、デュランダルはレクイエムの発射を命じる。

PHASE-49「レイ」
レクイエムの第一中継点を破壊すべく、アークエンジェルとエターナルが急行その行く手にミネルバが立ちはだかる。

PHASE-50「最後の力(仮)」
アスランはシンと、キラはレイと一騎打ちに。激しい戦いの中、キラはレイの出生に隠された衝撃的な事実を知る。

最終回まで、だらだら行きそうだな。デュランダルはレクイエムの再利用か!PHASE-49でイザークがアスランを殴るらしいが、ジュール隊はアークエンジェルにつくのか?しかし、ミネルバがアークエンジェルにたちはだかるということは種の再来ありか?個人的には、アークエンジェルに撃たれたタンホイザーをアカツキが跳ね返してムウの記憶が戻るのを激しく希望する。しかし、最終回までシンは…。

Posted akei : 2005年08月23日 18:40 | 【ガンダム

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